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トランスユーロアカデミー開催中


ドイツ語を専攻したけれど、今は旅行で使うくらい。ドイツ語を専攻しているけど、仕事につながるのだろうか?
理系の大学を卒業。第二外国語はドイツ語だった。
理系の大学で勉強中。ドイツ語も好きだけど、どこかで活かせるだろうか?

『ドイツ語を使って働きたい』

そう思っているのでしたら、ドイツ語の特許翻訳者という道はいかがでしょうか?

詳しく

2017.01.07

代表取締役の加藤が日本知的財産翻訳協会(NIPTA)の理事に就任


2017年7月1日、トランスユーロ代表取締役の加藤が日本知的財産翻訳協会(NIPTA)の理事に就任致しました。
NIPTAは日本で唯一の知的財産翻訳能力認定専門機関である特定非営利活動法人(NPO)です。
NIPTAでは3段階にレベル分けされた日英・英日特許翻訳検定を行っています。更に2017年からはドイツ語と中国語の検定試験を開始しました。この2言語は、まだレベル分けされていませんが今後設定される予定です。

検定試験は、例えば電気/電子工学・機械工学・バイオテクノロジー・化学といった複数の技術分野から選択できます。
NIPTAでは毎月1回日本知的財産翻訳ジャーナルを発行しており、第一線で活躍中の翻訳者による訳例とともに知的財産翻訳についての記事が載せられています。

今後、理事の一員として、トランスユーロの加藤もNIPTAの活動に積極的に関わってまいります。知的財産翻訳検定試験およびNIPTAの活動について気になる方は、NIPTA事務局

東京都
TEL:03-5909-1188 FAX:03-5909-1189
bureau@nipta.org
http://www.nipta.org

にお問い合わせください。

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翻訳についてのお問い合わせ・ご依頼は作山、それ以外のご用件は山田までご連絡お願いいたします。

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